http://d.hatena.ne.jp/hokke-ookami/20170401/1491019724

過去の批判に向き合わない法華狼がウワメセで採点気取り
向き合ったつもりなのかもしれないがそれは建前の言葉ですらない。
全面的に信頼できるような材料もない。
問題性を認めるという第一歩で終わらず、
実行されていくことが重要なのではないのか?
法華狼は第一歩すら踏み出していないではないか。
文章だけでのたまい逃れても、
批判や疑問のすべてに充分に応えているとはいえない。
無反省の表明を正しく評価するために
批判的な視線はもちつづけるべきだろう。
そして無敵の差別を肯定した関係者が
破滅させた存在を再生させる道を一歩一歩進んでいくことを願いたい。
2017/04/02(日) 16:13 法華狼 記事URL COM(0) TB(0)

コメントフォーム

以下のフォームからコメントを投稿してください

この記事へのトラックバック

トラックバックURL